コープさっぽろの沿革

コープさっぽろの誕生からこれまでの歩みをご紹介しています。

コープさっぽろの誕生

コープさっぽろは、チェーンストアの進出がめざましかった1965年(昭和40年)に消費者の手で真に消費者の利益を守る流通網をつくろうと、札幌市立北園小学校体育館に地域の住民と北大生協職員を合わせて200名ほど集まって札幌市民生協として設立されました。

店舗は、北大生協から譲り受けた大学村支店と同生協から賃貸を受けた北大生協桑園職員寮の1階の2ヵ所で、組合員1,181名、役職員32名によって 1965年10月1日に営業が開始されました。(写真上は、開業当時の大学村店、写真下は、開店当時の桑園店)

1949年 ■道東市民生協の前身の遠軽町生活協同組合設立
1950年 ■旭川市民生協の前身の合同酒精生協設立
1952年 ■茶志内炭鉱生協設立
1954年 ■赤平市民生協生活協同組合の前身の赤間炭鉱生活協同組合設立
■釧路市民生協の前身の太平洋炭鉱生協が設立
1961年 ■合同酒精生協が合同消費生活協同組合に名称を変更
■北海道勤労者住宅生協設立
■真駒内団地生活協同組合設立
■苫小牧市民生協の前身の苫小牧勤労者生協設立
1962年 ■士別生協設立
1964年 ■太平洋炭鉱生協が太平洋生協に名称を変更
1965年 7月18日:札幌市民生活協同組合 創立総会
■10月1日:店舗数2店舗(大学村店、桑園店)で創業開始
1966年 ■旭川の合同消費生活協同組合が旭川市民生協に名称を変更
1967年 ■苫小牧勤労者生協が道央市民生協の前身の苫小牧市民生協に名称を変更
1968年 ■北大生協支援により空知市民生協の前身の岩見沢市民生協設立総会
■CO・OP醤油委員会設立、北海道コープ商品第1号「CO・OP生協しょうゆ」発表
1969年 ■北大生協・札幌市民生協の協力により小樽市民生協設立
■札幌市民生活協同組合が生活協同組合市民生協に法人名称を変更
■岩見沢市民生協が空知市民生協に名称を変更
■市民生協開発商品第1号「生協サイダー(全糖)」開発、発売
1970年 ■旭川市民生協と統合
■小樽市民生協と統合
■商品分析室設置(北大生協を中心に道連、日生協支所、市民生協四団体で協力)、その後北大生協研究室に移転
■函館市民生協設立総会(北大生協支援)
■北海道独自コープ商品「CO・OP 3.4牛乳」誕生(180ml、500ml、900mlの3規格)
1971年 ■太平洋生協が釧路生協に名称を変更
1972年 ■無添加ウィンナー「コープママさんウィンナー」発売
1973年 ■商品検査室設置
■べンガル食糧危機支援呼びかけ開始
1974年 ■赤間炭鉱生活協同組合が赤平市民生協に名称を変更
■発ガン性物質食品添加物AF2使用禁止
■遠軽町生活共同組合が道東市民生活協同組合に名称を変更
1975年 ■北海道知事より優良組合の表彰を受ける
■赤平市民生協が北海道中央市民生協(旧空知市民生協)に事業を委ねる
■北海道勤労者住宅生協のひまわり店(現ひまわり店)、篠路駅前店(旧西篠路店)、札苗店(旧札苗店)が生活協同組合市民生協の店舗として事業継続
■創立10周年:C.I.(コープのロゴ)マーク制定
1976年 ■帯広市民生協設立
■苫小牧市民生協が道央市民生協に名称を変更
1977年 ■空知市民生協が北海道中央市民生協へ法人名称を変更
1978年 ■北海道中央市民生協(旧空知市民生協)と統合
■函館市民生協と統合
■釧路生協が釧路市民生協に名称を変更
1979年 ■真駒内団地生活協同組合(旧真駒内団地店)と統合
1980年 ■市民生協社会福祉基金の設立
■市民生協育英奨学資金の創設
1981年 ■協同購入事業月例配達、店舗遠隔地でスタート
■育英奨学制度スタート
1983年 ■第1回奨学生を送る集い
■士別生協(士別デパートを旧士別店として開店)と統合
■無添加ハム開発委員会設立、無添加ハムシリーズ5品目発売
1984年 ■ユニセフ募金北海道事務局設置
1985年 ■創立20周年:愛と協同の募金スタート
1986年 ■石狩食品加工工場完成、稼動開始、製品出荷
■コープくらしの助け合いの会スタート
1987年 ■本部生協会館1Fに本部生協オープン
■協同購入組合員の集い「産直輪っとコミニューケーション」(2,200人の組合員が33ヵ所の生産者と交流)
1988年 ■明日に語りつぐ私の戦争体験記出版
1989年 ■市民生協「新食品添加物自主基準」を設定
■財団法人市民生協社会福祉基金設立
1990年 ■創立25周年:生活協同組合市民生協コープさっぽろに名称を変更
1991年 ■創立25周年記念出版、コープファミリー掲載のコープママの料理作戦総集編の「ファミリークッキング」、母と子の平和展写真集「いま、平和を考える」を刊行
1992年 ■積丹「ふれあいの森」で組合員と子どもたち40名が巣箱かけツアー
1993年 ■知的障がい者訓練施設を併設した「北海道はまなす食品株式会社」を北海道等との第3セクター方式で設立
1994年 ■日本ユニセフ協会北海道支部設立総会
■道東市民生活協同組合は、生活協同組合コープどうとうへ名称を変更
1995年 ■創立30周年「ふれあいの森 シーサイド余別」(積丹)営業開始
■コープさっぽろ文化鑑賞会設立
1996年 ■コープのお葬式 フリエ葬がスタート
1997年 ■協同購入事業での戸配事業スタート
■「おいしいお店」バーションコープのお店改装スタート
2000年 ■生活協同組合コープさっぽろに名称を変更
■全国の生協とともに進めた「食品衛生法改正を求める国会請願」の署名に34万筆を提出
2002年 ■道央市民生協との事業提携
2003年 ■釧路市民生協との統合、宗谷市民生協との事業提携
■第19回読売広告大賞「読者が選ぶ広告の部」で読者賞を受賞
■コープさっぽろ表示ウォッチャー活動スタート
2004年 ■コープさっぽろ生鮮食品表示基準改定
■「コープさっぽろ農業賞」スタート、志のある生産者を消費者の立場で応援。第1回「コープさっぽろ農業賞」表彰式
■第57回広告電通賞「北海道地区優秀作品賞」受賞
■理事会のもとに「食の安全委員会」設置
■加工食品の原料原産地表示基準策定
2005年 ■創立40周年
■宗谷市民生協との統合、コープ十勝・コープどうとう事業提携
■コープさっぽろ微生物基準改定
■「コープ産直」商品の取扱基準策定
■コープさっぽろ生鮮商品の栄養情報提供者等に関する基準策定
2006年 ■道央市民生協・コープどうとうとの統合
■根室支庁に2店舗初出店
■協同購入・戸配事業の名称をコープ宅配システムトドックに名称を変更
■助け合いの会20周年、記念誌「20年のあゆみ」発行
2007年 ■第1回農業賞フォーラム「大好き!おいしい北海道」開催
■コープ十勝との統合
■「コープさっぽろ食べる・たいせつフェスティバル2007」開催
■北海学園大学経済学部 コープさっぽろ寄附講座■「北海道の将来を展望(デザイン)するI」12講開催
■コープさっぽろ食品添加物自主基準改定
2008年 ■北海学園大学経済学部 コープさっぽろ寄附講座「北海道の将来を展望(デザイン)するⅡ・Ⅲ」各12講開催
■酪農学園大学酪農学部 食品流通学科 コープさっぽろ寄附講座「フードビジネス特論 食と安全・安心(信頼)への回復に向けて」14講開催
■レジ袋有料化スタート
■コープ未来(あした)の森づくり基金設立
■「北海道生協連」「JA北海道中央会」「北海道ぎょれん」の道内3つの協同組合で「原油価格の抑制を求める署名」活動に取り組み、106万697筆を提出
■-CO₂OP(マイナス シーオーツー オペレーション)をセカンドロゴに
■エコセンター始動
2009年 ■酪農学園大学酪農学部 食品流通学科 コープさっぽろ寄附講座「フードビジネス特論 食と安全・安心(信頼)への回復に向けて」13講開催
■志賀綜合食料品店、別海農協、(有)魚長との提携
■旭友ストアーからの事業継承
■円山動物園と協働、ホッキョクグマ応援プロジェクト開始
■宅配システム「トドック」BDF車両稼動、240台に増加
■財団法人コープさっぽろ社会福祉基金が公益財団法人認可
■第1回さっぽろ環境賞 循環型社会形成部門「特別賞」受賞
2010年 ■コープさっぽろ独自のカーボンフットプリントの表示を開始(3月)
■平成21年度容器包装3R推進環境大臣賞 小売店部門「奨励賞」受賞(3月)
■コープさっぽろルーシー店に一時預かり『トドックルーム』新設(4月)
■北海学園大学経済学部 コープさっぽろ寄附講座Ⅳ「北海道の自立戦略を考える」各13講開催(4月~7月)
■酪農学園大学酪農学部 食品流通学科 コープさっぽろ寄附講座「フードビジネス特論 食と安全・安心(信頼)への回復に向けて」13講開催(4月~7月)
■旭友ストア店舗8店舗開店(4月・5月・7月)
第8回日本環境経営大賞「CO2削減優秀賞」受賞(5月)
■子育て支援基金創設。「えほんがトドック」募集スタート(7月)
■生産者と消費者の“もったいない“思いから、規格外野菜を「ぶこつ野菜」と名付けて販売を開始。取扱いは全道8地区100店舗44品目でスタート(7月30日)
■おびひろ動物園と協働、ホッキョクグマ応援プロジェクト(8月)
■宅配システム「トドック」BDF車300台パレード『ギネス世界記録認定』(9月)
■移動販売事業「おまかせ便」スタート(10月)
■大型木造店舗「ECO・OP」西宮の沢店開店(10月)
■「コープの配食サービス」スタート(10月)
第2回さっぽろ環境賞 地球温暖化対策部門「札幌市長賞」MuroranIT-CO2OPプロジェクトで受賞(11月)
■全道各地の小学校の新入学児童に、交通安全啓発のためランドセルカバーの寄贈開始
2011年 ■黄金育ちシリーズの卵、別海牛乳、美瑛豚販売スタート(2月)
■札幌市と安否確認協定締結
高齢者見守りの取り組み
■東日本大震災救援募金、被災地みやぎ生協、岩手生協へ支援活動を開始(3月)
■くらしのひろばスタート(4月)
■第3回日本マーケティング大賞「地域賞」受賞(5月)
■平成23年度 優良木造施設表彰施設「木材利用推進中央協議会会長賞」受賞(7月)
■第3回さっぽろ環境賞 地球温暖化対策部門「札幌市長賞」受賞(7月)
■第14回オゾン層保護・地球温暖化防止大賞「経済産業大臣賞」受賞(9月)
■「ECO・OP西宮の沢店」が商業・産業用途の建築物・空間分類で「2011年度グッドデザイン賞」受賞(10月)
■北海道福祉のまちづくりコンクール 北海道福祉のまちづくり賞「活動部門」受賞(10月)
■札幌市とさっぽろまちづくりパートナー協定を締結(11月)
さっぽろまちづくりパートナー協定 さっぽろ市民子育て支援運営(543KB)(2012年4月追記)
■釧路市動物園と協働、ホッキョクグマ応援プロジェクト(11月)
2012年 ■全労済北海道本部、北海道医療生活協同組合、福祉法人ほくろう福祉協会と地域包括ケアシステムの構築を目指し、事業提携協定を締結(2月)
■東日本大震災仮設住宅への灯油支援「灯油支援組合員募金贈呈」(2月)
■コープさっぽろ無料情報誌「ちょこっと」リニューアル(4月)    
■株式会社べつかい乳業興社と事業連携協定を締結(4月)
■コープさっぽろ事業所内保育園 aurinko(アウリンコ)オープン(6月)
■ソシア店(札幌市)「キッチンスタジオ」の開設と「クッキングスクール(CCS)」開講(7月)
■福島の子ども保養プロジェクト「北海道へ遊びに行こう!夏休み大自然北海道ツアー」を実施(7月・8月)
■コープさっぽろPB(プライベートブランド「なるほど商品」)商品販売スタート(10月)
■移動販売「おまかせ便」新マスコットキャラクターの名前が「カケル」に決定(10月)
■コープさっぽろの「黄金そだちシリーズ」の取組がフード・アクション・ニッポンアワード2012 商品部門で大賞受賞(11月)
■コープさっぽろ直営斎場「フリエホールつきさむ」開業(11月)
■第1回「高校生チャレンジグルメコンテスト」開催
■えほんわくわくキャラバン スタート
2013年 ■大雪水資源保全センター事業開始(1月)
■七飯町バイオガスプラント稼働(1月)
■北海道と「包括連携協定」を締結(2月)
■「産後の女性に向けた配食サービス」スタート(3月)
■帯広市メガソーラー稼働(3月)
■野口観光株式会社と「事業連携協定」を締結(4月)
■旭川市旭山動物園と協働、ホッキョクグマ応援プロジェクト(4月)
■コープさっぽろ全店舗へ「AED」設置(6月)
■江別市と「災害時における救援物資管理配送に関する相互協定書」を締結(7月)
■コープさっぽろ「見守りトドック」サービス開始(10月)
■「エコマイバック」販売開始
2014年 ■高齢者見守り協定112市町村と締結
■再生エネルギー購入
■契約社員の正規化
■魚の調理教室開始
■電子マネー「ちょこっとカード」導入
■北翔大学・NPOと介護予防で連携
■電力小売新会社の設立発表
■トドックで古着回収事業スタート(2月)
2015年 ■50周年記念事業感謝の集い(5月)・100歳展覧会(7月)
■宅配トドックと店舗利用のポイント統合
■株式会社トドック電力設立(7月)
■江別食品工場と石狩工場での工場再編
■宅配配達車輌にAED搭載
■あんしんサポーター70歳以上訪問(9月)
第1回コープの森育樹祭
■「ラブコープ総選挙」開催(3月)
2016年 ■ほんどおり店移転新設(11月)
■二十四軒店移転新設(12月)
■中標津センター・ひやまセンター移転
■株式会社コープトラベル設立
■熊本地震・北海道台風支援募金(9月)
■配食専用車輌導入(7月)・病院給食開始
■「トドックフードバンク基金」設立(11月)
2017年 ■全道生協統合10周年・組合員170万人
■コープさっぽろ大学生育英奨学金制度導入(2月)
■店舗宅配サービス3歳未満無料開始(6月)
■コープフーズ株式会社惣菜事業開始・ファミマに弁当供給(6月)
■移動販売車札幌市で運行開始(7月)
■保育園白樺アウリンコ開園(江別市)(7月)
■帯広南センター・帯広北センター移転分割(9月)
■「平飼い」の卵全店で取り扱い(9月)
■トドックエコステーション開設(10月)
■第10回コープさっぽろ農業賞実施(11月)
■フリエホールしんことに開設(11月)
■ふかがわ店移転新設(12月)
■十勝清水町農協と提携しバイオマスプラント建設(12月)
2018年 ■コープドラッグにしの店開設(2月)
■「ファーストチャイルドボックス」開始(4月)
■グルテンフリー商品の取扱い開始(5月)
■西日本豪雨緊急支援募金(7月)
■ロボットストレージシステム「オートストア」を導入(8月)
■北海道胆振東部地震緊急募金(9月)
■Socia(ソシア)店移転新設(9月)
■「RE100」加盟 100%再生可能エネルギー使用による事業宣言(10月)
2019年 ■北国の省エネ・新エネ大賞 優秀賞受賞 ~地域循環型バイオガスプラントの開発・運営~(2月)
■環境教育施設 「トドックエコステーション あすもり資料室」 開設(6月)
■北海道のスーパーマーケットチェーン及び全国生協で初キャッシュレス決済導入(6月)
■しりうち店開店(7月)
■「北海道SDGs推進プラットフォーム」設立(9月)
■札幌新陽高校との包括的連携と協力に関する業務提携(9月)
■ファーストチャイルドボックス申込み1万人達成・第2子以降対象子育て支援(CCB)開始(9月)
■なかのしま店開設(10月)
■台風19号被害緊急支援募金(10月)
■たいき店開設(11月)
■しんことに店開設(11月)
■北海学園大学との包括的連携協定(12月)
■サツドラホールディングス株式会社との包括業務提携契約締結(12月)
2020年 ■組合員180万人(1月)・トドック組合員40万人(10月)
■ペットボトル小型減容回収機設置(1月)
■株式会社エネコープ 「新エネ大賞 新エネルギー財団会長賞 受賞」(2月)
「大惣菜化プロジェクト」売り場の新設(2月)
■「トドック でんきサポート」開始(7月)
■2020年7月豪雨災害支援募金(7月)
■移動販売車JA幕別町との連携協定(8月)
■ゆうばり店開設(9月)
■学校法人田中学園との包括的連携協定(11月)
■札幌大学及び北海道文教大学との包括的連携協定(11月)
■「トドック」ECサイトをオープン(12月)
■合弁会社「北海道MD 機構株式会社」設立(12月)
2021年 ■障がい者手帳アプリ「ミライロID」スーパーマーケットで全国初導入(2月)
■ファーストチャイルドボックス2万人(3月)
■しろいし中央店開設(4月)
■「マイボトルエコアクション」開始(7月)
■「セミセルフレジ」店舗導入(6月)
■「トドック本(ぼん)」出版(6月)
■トドック電力「再生可能エネルギー100%メニュー」がクリーンエネルギー自動車の導入補助金要件に認定(12月)
■網走市との包括的連携協定(7月)
■スイーツ新ブランド「トヨヒコ」発売(7月)
■「スクールランチ」開始(9月)
■調和技研とのAI活用の共同研究開始(9月)
■「Hokkaido海のクリーンアップ大作戦」開始(10月)
■やまはな店開設(11月)
■「EVトラック」による宅配トドック配送実証開始(11月)
■全店舗再生可能エネルギー電力導入(12月)
■組合員190万人(12月)
2022年 ■名寄センター・函館センタートドックステーション開設(2月)
■宅配トドックで『無印良品』販売開始(3月)
■ウクライナ緊急募金「チャリティーコンサート」開催(3月)
■北海道市民環境ネットワークと「包括的連携協定」締結のご報告(3月)
■「しずない店開店(3月)・そうえん店開店(10月)
■60歳以上の方はトドックのシステム手数料が無料!「トドック 60サポート」開始(3月)
■初山別村スクールランチ事業開始(4月)
■北海道初の公立夜間中学校「札幌市立星友館中学校」との給食事業開始(4月)
■理事長 大見英明 小樽商科大学 特認教授就任(4月)
■生ごみの排出抑制を推進 全自動・消滅型 生ごみ処理機「POITO(ポイト)」導入(6月)
■学識理事に株式会社良品計画代表取締役社長堂前宣夫氏就任(6月)
■北海道ぎょれん×コープさっぽろ魚函を素材とした「買い物カゴ」販売開始(6月)
■ファーストチャイルドボックスお申込み3万人達成記念(7月)
■北海道ロジサービス 2022年度ロジスティクス大賞受賞(8月)
■全国初!信用金庫と生活協同組合との共同支援事業ATM搭載移動販売車(10月)
■宅配トドックで『成城石井』販売開始(10月)
■令和4年度 機構理事長努力賞「障害者雇用優良事業所」「優秀勤労障害者」受賞(10月)
社会貢献の取組みをまとめた「COOPCYCLE(コープサイクル)」サイトオープン(11月)
■北海道はまなす食品株式会社 農林水産省 輸出・国際局長賞 受賞(12月)
2023年 ■新川センタートドックステーション開設(1月)
■トルコ・シリア地震災害支援募金(2月)
■新ポイント・ステージ制度開始(3月)
■「新卒通年採用化」を開始(3月)
■障がい者雇用率7%を達成 2023年度企業在籍型ジョブコーチの活動をスタート(3月)
■ふきのとう文庫との提携協定締結(4月)
■えほんがトドックお申込み12万人達成、えほんプレゼント4冊から8冊へ(4月)
■ライスレジン製レジ袋 導入開始(5月)
■「宅配システムトドック」カタログ配布停止の取組み開始(6月)
■北海道ロジサービス 第24回 物流環境大賞「低炭素物流推進賞」受賞(6月)
■きたひろしま店リニューアルオープン、トドックステーション開設(6月)
■「ふきのとう・こどもクラブ」開所(7月)
■はしっこ同盟(長万部町・黒松内町・豊浦町)と包括連携協定を締結(7月)
■北海道はまなす食品 新工場を江別に新設(7月)
■札幌市内120カ所の児童会館への昼食提供事業開始※夏休み・冬休み(7月)
ヤマガタデザインとまちづくり包括連携協定締結(10月)
組合員200万人(10月)
コープさっぽろ職員向けのChatGPT「トドックGPT」を導入(10月)
「ユニセフ・ガザ人道危機 緊急募金(10月)
店舗で公共料金や各種料金の収納代行サービス開始(11月)
新さっぽろ店開設(11月)
網走センタートドックステーション開設(11月)
紺綬褒章を受章(12月)
北海道ロジサービスが「物流構造改革表彰」を受賞(12月)
2024年 令和6年能登半島地震 災害支援募金 (1月)
■道産芋焼酎「十年一甕」販売開始(1月)
■えんべつ店開店(2月)・ぬまのはた店開店(11月)
北海道森と緑の会との包括連携協定締結(3月)
マクニカ×慈恵会×コープさっぽろ 包括連携協定を締結(4月)
店舗へ太陽光発電による地産地消再エネ電力供給開始(5月)
食器類・調理器具類の回収開始(6月)
第16回マーケティング大賞 奨励賞受賞(6月)
大学新卒採用「内定3年保証制度」新設(6月)
第2回日本ノーコード大賞 特別賞受賞(6月)
「HOKKAIDO さくら ICE CREAMERY」開設(6月)
社会医療法人孝仁会と包括連携協定を締結(7月)
「えほんがトドック」配布冊数が60万冊を突破!(7月)
ベトナム ブイー・タイン・ソン外務大臣が江別工場を視察(8月)
リラィアブルとの包括連携協定を締結(9月)
「みんなのよみきかせ絵本大賞」開設(9月)
こまるとコープで家財整理・生前整理・遺品整理を開始(9月)
既存の店舗で無印良品の商品販売を開始(9月)
令和6年能登半島地震及び能登豪雨 災害支援募金(9月)
「トドックエコサイクルボックス(古紙回収ボックス)」 設置(10月)
東川町へ4,000万円の企業版ふるさと納税(10月)
「Hokkaido街のクリーンアップ大作戦!」 開催(10月)
2024年度DSA DATA-EX賞「データ社会活用アイデア大賞」受賞(10月)
AIを活用した家電別の電力使用状況の見える化サービス 「トドでんAI」開始(11月)
半自動化設備「エルゴローディングシステム」導入(11月)
関連会社のミーツが令和6年度『国土交通大臣賞』を受賞(12月)
札幌市「認知症の方にもやさしいお店・事業所」登録(12月)
2025年 ■ミャンマー地震緊急募金(6月)、大分県大分市佐賀関の大規模火災 災害支援募金(12月)
■ましけ店(5月)、のっぽろ店移転(6月)、とっとり店(8月)、ひがしかぐら店(10月)
協同組合ネット北海道でカレーパンの販売数ギネス世界記録™認定 (2月)
日本赤十字北海道支部との包括連携協定締結 (2月)
社会医療法人禎心会との健康診断および給食事業における包括連携協定締結 (3月)
医療法人禎心会との包括連携協定締結 健診事業・給食事業で連携強化 (3月)
留萌市とのくらしを支える食の提供に関する相互協定締結、留萌市立小中学校で学校給食の提供開始 (4月)
むかわ町との包括連携協定を締結 (4月)
興部町・興部町商工会・興部町学校給食物品納入組合・ 北見信用金庫興部支店と包括連携協定を締結 (4月)
中標津町との繊維リサイクル推進に関する協定締結 (6月)
エネコープ、灯油積立サービス「コープのあったか灯油積立」開始 (6月)
「くばらだんだんアート2025 北海道展覧会」開催 (7月)
札幌市円山動物園に果物を寄贈を開始 (7月)
札幌学院大学との包括連携協定を締結 (7月)
トドック電力「節電のミカタ」 省エネサービス開始 (8月)
レバンガ北海道と包括連携協定を締結 (8月)
エネコープ、新サービス「トドック車検」を開始 (9月)
古着回収ボックスを全110店舗設置 (10月)
第1回「みんなのよみきかせ絵本大賞」決定 授賞式を開催 (10月)
北星学園大学との包括連携協定を締結 (10月)
5市町村目の学校への昼食提供 長万部町で開始 (10月)
子育て支援の取組みが評価され 令和7年度 北海道文化奨励賞を受賞 (11月)
大見英明が第58回食品産業功労賞 流通・情報部門で受賞 (11月)

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